従兄弟からの電話 ― 2007年12月08日 15:52
夫の手術の説明を受けに出かけようとしていたら
タイミングよく(悪く!)電話が鳴った。
バスの時間までまだ余裕があったので出ると
叔父(舅の弟)が亡くなったという知らせです。
今年7月に訪問した時は100歳近いとはいえとても元気でした。
叔父は耳が遠く、補聴器は行方不明で
夫が何か言ってもよく聞こえないらしく、ふたりで
かみ合わない会話を交わしていたのでした。
生憎とこちらも夫が入院中、ちょいと駆けつけられる
距離ではなく、ただ冥福を祈るばかり。
叔父は親を早くに亡くし、小さい時から親戚の世話に
なっていた苦労人です。
きっと天国に召されたことでしょう。
タイミングよく(悪く!)電話が鳴った。
バスの時間までまだ余裕があったので出ると
叔父(舅の弟)が亡くなったという知らせです。
今年7月に訪問した時は100歳近いとはいえとても元気でした。
叔父は耳が遠く、補聴器は行方不明で
夫が何か言ってもよく聞こえないらしく、ふたりで
かみ合わない会話を交わしていたのでした。
生憎とこちらも夫が入院中、ちょいと駆けつけられる
距離ではなく、ただ冥福を祈るばかり。
叔父は親を早くに亡くし、小さい時から親戚の世話に
なっていた苦労人です。
きっと天国に召されたことでしょう。
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