雪庇2011年01月16日 19:58

夕方、ドンという音が裏側のほうからしました。

もしやと思って窓を開けて見上げると
雪庇の一部が崩れている。
やはりこの雪の落ちた音でした。

下を見ると、薄暗いのではっきりしませんが
木の枝などに当たって折れた様子は見えません。
折れたとしても大した木はないけれども。

大雪と風で、例年とは雪庇の出来る時期や
方角が違う気がします。

気のせいかな?

コメント

_ れのん ― 2011年01月16日 20:29

雪庇って・・・・・自然に出来るものなんですか?
人間が雪から建物か何かを守るための物ではなく・・・?

あ~、いまネットで調べてみました
風向きで自然にできるものなんですね
しかも「せっぴ」と読むのですね
「ゆきひさし」と読んでいました・・・・ハジカシ(>_<)

どれくらいの規模の物ができたんでしょうか?
ドンっ!と言うくらいだから、相当な量なんでしょうねぇ
西の果てだけど、雪庇ができなくて良かった
片付けるのに腰を痛めそうです
いためるのはチンジャオロースーだけにします

_ 北の夢 ― 2011年01月16日 20:40

例年ならば風で吹き飛ばされてあまり出来ないのです。
先日来の風向きが悪かったのでしょう。
かなりの量です。

ウチの敷地内の裏側なので落ちるがまま・・・片付けません。
かなり重いのよ(圧雪されているから)

_ れのん ― 2011年01月17日 10:36

圧雪という言葉があるんですねぇ~
しみじみ・・・・・

_ 北の夢 ― 2011年01月17日 15:25

降ったままだとそうでもないけれど
屋根に乗ったままの状態で気温が上がると
締まっちゃうから。
人間ならウエスト辺りは締まってもいいけれどね。

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