ケロケロッ! ― 2012年08月11日 17:35
昨日はお天気イマイチながらお墓参りに行きました。
兄夫婦が行くのに同行したのです・・・というか
無料送迎つき(?)の上、車の中で
ジュースだおやつだと義姉の差し出すものを
パクつきながらの好待遇でございまして。
実家のお墓は甥や姪が掃除をしてくれています。
いつもありがとうね!
親戚のお墓にも寄りました。
お花はまだ元気なようでしたが
持参のお花も一緒に入れようとして
花を取り出し、水は?と花立てを覗き込むと
「わっ・・・」と声が出てしまいました。
ほとんど水のない底の方に蛙が!
「夢ちゃん、水・みず・ミズを入れたら・・・」と義姉
どぼ どぼ どぼ~
蛙はそのまま花立てのふちへ
兄夫婦が行くのに同行したのです・・・というか
無料送迎つき(?)の上、車の中で
ジュースだおやつだと義姉の差し出すものを
パクつきながらの好待遇でございまして。
実家のお墓は甥や姪が掃除をしてくれています。
いつもありがとうね!
親戚のお墓にも寄りました。
お花はまだ元気なようでしたが
持参のお花も一緒に入れようとして
花を取り出し、水は?と花立てを覗き込むと
「わっ・・・」と声が出てしまいました。
ほとんど水のない底の方に蛙が!
「夢ちゃん、水・みず・ミズを入れたら・・・」と義姉
どぼ どぼ どぼ~
蛙はそのまま花立てのふちへ

再び「「わっ・・・」とは言いませんが内心では言っていたね。
苦手なのよ~
見ているとピョンと出てきました。
墓石の上は熱いだろうねぇ~
苦手なのよ~
見ているとピョンと出てきました。
墓石の上は熱いだろうねぇ~

兄が「このままでは死んでしまうぞ」と言い
私もあせって辺りを見回すと少し先が土手のようになっています。
「あそこ、川じゃない?」
兄は何とか蛙さんを手の中に包むように捕まえ
土手のほうへ走ります(年だからゆっくり走っていた)
「水の中ですぃ~っと蛙泳ぎをしていた。
ほら北島康介みたいにさ」
兄は優しい
きっと良い事があるに違いないです。
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