お暑いことで2013年08月21日 18:13

頼んであった、暖房のボイラーの工事の日です。
古いボイラーを外し、新しいのを取り付ける
ここまでで、11時過ぎました。

続けて、不凍液の取り替え
これに時間がかかりました。

暖房のパネルは11枚ありますが
1枚ずつ液を抜いて、バケツで受けています。

終わったら新しい不凍液を入れて
「試運転をします」

暑いけれど、暖房です。
パネルが熱くなってきましたが
熱くならないパネルもあって
目盛りの部分を外したり、中心にあるピンを引いたりしますが
あちらが熱ければ、こちらはぬるい。

汗だくで、目盛りを外したり、取り付けたり
パネルに触ったり
見ているこちらも暑い!

目盛りの部分を取り付けると
中心のピンが押されるらしく、温まらないらしい。(みたい)

「寒くなって暖房するようになると普通に動くかも?」
と、素人は希望的観測を口走りました。

最後は
「とりあえず、ピンを引っ張っれば温まります。
 それから電話を下さい」
ということになりました。

何しろ暑いさなかに暖房をしても
センサーが正常に動いているのかも不確かです。
いや、正常に動くからパネルが熱くならないのかな?
目盛り部分を外すとセンサーは効かないからか
パネルは火傷しそうに熱くなっている。

この暑い時に、熱い物に触りたくもないけれど。

そんなこんなで、お暑い1日でした。