例のごとく2016年10月07日 13:02

例によって、
迷子になりかけながらも、無事に帰宅できました。

ホント、何でこうなんだろうと思うようなことばかりしました。

友人と上野公園口で会う予定の前日
長女から「何時に向こうへ着きたいの?」と聞かれて
「10時30分の約束で、10時20分に着きたいから 9時にここを出たら大丈夫と思う」
長女は信用せず(ま、そうでしょうね)一応調べて
「そうね」とお墨付きを貰う。

乗り継ぎも間違わなかったし、あとは大丈夫と本を読む。
そう夢中でもなかったと思うけれど
思ったとおり(?)気が付いたら「鶯谷」になっていた。

それがさ~
《鶯谷って上野を過ぎたのかもな?》と思う間もなく発車
《うん、乗り越したみたい》と思う間もなく日暮里
1駅間の短いこと、田舎モンがゆっくり考える暇もないしぃーーー

とにかく降りて目の前の山の手線を見る
《これに乗ったら戻れる?》

渋谷方面・・・ぐるっと回ればもどるけれどね。

階段を下りて登って、電車に乗る
無事に10時30分丁度に待ち合わせ場所に着きました。
ちょっと待たせたと思うけれどね。

友人たちには、待たせたお詫びに話をして、笑ってもらいました。
娘には「また~」と言われるかもしれないから内緒のままで。
これを見て「また~」というでしょうね。

前に「横浜駅」を乗り過ごした前科があるので。



コメント

_ m ― 2016年10月07日 22:49

仕方がないわ。方向音痴は治療法の無い難病なのよ。('ω')
しかも遺伝性なのよ(どうしてくれる!)

_ 夢 ― 2016年10月07日 23:41

すんませんねぇ~

_ の ― 2016年10月09日 00:41

なるほどね。
ちょっと早く着きすぎるんじゃないかなぁと思ったのだけれど、
乗り過ごすことまで計算に入れての出発時間だったのね。

_ 深謀遠慮 ― 2016年10月09日 13:51

その通りである!

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